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「答えがない」というのも状況判断の一つ。これは大きな気付きです。

Posted by ななし on 26.2016 記事 1 comments 0 trackback
>社会不全も、数日~数週間で「答えがない」という状況判断によって、捨象・封印されてゆく。従って、社会不全⇒変革の必要意識は流産し続ける。流産した社会不全⇒課題意識は封印されたまま潜在思念の奥に蓄積されるが、答えがないままに、やがてそれも風化してゆく。
>この循環を通じて、唯一、充足基調⇒本源収束の回路だけが強化されてゆく。(19576)

 「答えがない」というのも状況判断の一つ。これは大きな気付きです。

 本源派の女は、「そんなのもういいじゃん」「それは意味ないから、もういいんじゃない?」などなど、バッサリした発言も多い。でもそれは、諦めが早いとか物事にいい加減とか、そういうことではない。『答えがない』という状況判断をしていただけ。

 「ノー天気に楽しんでばかりではいけない。」「この問題を一生懸命乗り越えれば、充足が待っているに違いない。」そんな固定観念で眺めていても、それは無駄に不全と戯れることにしかならない。諦めちゃっていいのかな…、もっと考えなくちゃ…、と悩みにはまっていく…。

 「答えがない」という判断。それは勿論、不全を捨象・封印することに繋がる。
 けれど、充足基調⇒本源収束の回路が強化され、やがて新たな状況認識が与えられた時、社会を作る戦力になれる。

 この構造が見えれば、「答えがない」という状況判断にも迷いはなくなると思った。



山崎許子
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○ Comment

[要求だけではあっても時にそれも生産になる・・こう言った方が遥かに一般に分かり易い。確かに小難しい状態は答えがない状態。心が見つからない。だけど見つかる時もある。それが心本主義]
[あと風化・・。答えがあるのにないと言う。そこには利害思考がある。保身があるから心が素直でない反純心大和心なのではないか]
楽しむだけでなく真面目も。いわゆる「と」で並べる思考の分裂。こういう反融合の個々の固定コロコロ勉強分裂思考の問題である。旧人類思考。
本源と言う日本語はないが。歴史家も曰く「自分の言葉は相手の言葉」これ守ってない類。
(まあこれも気づき「目的が答えではない。道が手段の方策そのものが答えである」ダー!!とすれば人である。神に飛躍しない。左派に共通のMarx科学社会主義の問題を超えれる)。
あるいは分かりにくく説明はごまかしがあるのだろうな。答えがあるのに意味があるのに無意味では後ろ向きネガテブ。鬼の首のようにオウム返しによくやる固定観念バシングは聞き飽きた既視感で全然響かない貶し用語にしか過ぎない問題。今や固定思考視野こそが深刻である。人類の認識は進んでいる。頭より心である。
日常具体的素朴に。根本根源さえ押さえればマスコミ的な風化しやすい部分問題思考を超えると言う方が明瞭で人間は納得するんじゃないですか?。西洋レジーム分割支配統治を超えれる。その代り壮大がいるが。まあ全体は苦しい。心が凍結の状態が続く。しかし一瞬ユリーカ分かった時に戦力になる。人は一瞬だけ神になる。やはり心本主義が答えであると思った。

2017.01.01 10:29 | URL | Light #JyN/eAqk [edit]

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