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子供も闘える武器を求めている

Posted by ななし on 13.2016 記事 1 comments 0 trackback
先日、塾の生徒(小6♂)に「集団の一体感を破壊しバラバラにしてしまう自己中は人類の敵なんだ!」と伝えたところ、「すげ~!なんだそれ、凄い言葉だよ!」と、こっちがびっくりするほど感動していた。
聞けば「野球のチームで自己中な奴がいて、ほんと困ってる。一致団結したいのにそいつがいる限り無理なんだ」とのこと。
だが上記の言葉を聞いただけで、「明日からみんなに伝える!絶対なんとかしてやる!」と、実現回路に火がついて一気に活力があがってしまった。

「子供も闘える武器を求めている!」

教育というと、ダメな子にばかり目が向かいがちで、その中で「何を伝えるべき?」「どうすれば良くなる?」と四苦八苦する傾向がある。しかしそれでは成果が上がらない。
健全な子達に対して闘える武器を与え、そこでまっとうな共認圧力を形成できてこそ、ダメな子も変わっていけるはず。


とみー
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○ Comment

[議論以前。今頃子供使って不自然なので前後重複一応合わせて敢えて根本重要論にして異論。上流大人の不純が下流の子供を不純にする汚染問題。敵とかヘイトなことを子供に御大層な「理屈」を言ってるがいいのか苛め拍車を懸念だな。そういうヘイト教育まがいまでってのはどうかねえ。短い目はそれこそ反科学教育だ]。
[で自己中の定義。東洋一体Onenessを忘れて知らずに悪意を持って他人様をバシング陥れる者である][あと子供を盾口実に異論を言いにくくさせる卑劣パタン思考こそメス的卑劣自己中。子供の喧嘩レベルの言葉への迎合教育では劣化の面の方が気になる。「卑怯卑劣は人間のクズ」これだ。大人がそう濁れば子供も濁る現代日本である、反大和心の非本国こうまで汚染国にて。得意のその用語。旧人類の敵は例の超人類社会の味方かもしれんしの意外やここまで汚染が来ればな。意表こそ類だろ?。和絶対主義より超和こそ超日本]
[敵。要するに非国民と言いたいなら思い上がり非謙虚こそ非国民。根本根源を見るべきだ]
今頃に急に子供を盾に武器か?不自然。しかし類流には戦国を止揚は教科書日本史上を考えても大事な念頭であるこれぞ石原流の超人類社会だろうな。類は狭い。巨大敵を見てこそ武器は生きるものだ。これで民族年齢13歳。天下無敵の保守歌手流。更に異論。保守政治家も「自己中でいいと思うよ」と太鼓判の意外な意表徳もあるが。ただ恐らく勿論そのまま文字通りの意味ではなくある種こだわり目標を追求すれば普遍に社会次元に自然と達することを理屈でなく日本人は直感で分かっているのである。割合に知られる論である。認識不足の類。そこまで共同体全体主義一辺倒と固定化過剰迎合しない方が偏らずにいいだろう子供も苦しむぜよ。個人主義に迎合するな教育も大事。広さは意外と正しいことが多い。類は見えてないな重大なことが。
[御大層な例の言葉だが個人主義こそが敵とする時代段階だろな。自己中は雅語で低レベル劣化ヘイトスピーチ教育となるだろ普通に考えて。それでは根本到達にならないまして根源。丁寧な方が相手の心に響くものだ。更に子供も大人として扱え。先ずは個人主義レジーム憲法と敵対してこそ真の勇気。人類と言ってるがこの手の類?が「人類!」を背負ってるとはとても思えないなそんなに簡単?狭い頭の驕り]。全てを人間か抽象的な人類と見る教育は。西洋上の大人が濁れば下の子供も濁る。正に今の植民地日本の縮図。はいこれも天下統合のHomeRun空前。



2016.12.18 09:22 | URL | Light #JyN/eAqk [edit]

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