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パンデミックは今後30-40日以内に「自然に終焉」する : イスラエルの著名な数学者が、新型コロナの感染は「ロックダウンをしてもしなくても」どちらも発生から70日間続いた後に収束するという理論を発表

Posted by ななし on 25.2020 記事 0 comments 0 trackback
新型コロナ。何故コロナ禍?という問題はのこりますが、新型コロナウイルスの記事がInDeepさんに記載されています。引用させて頂きます。
リンク
(以下途中から引用)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■すべての国と地域で新型コロナウイルスは同じ時間的サイクルで推移する

非常に興味深い記事を見かけました。

それは、以下のようなタイトルの記事で、「ロックダウンをしようがしまいが、それとは関係なく新型コロナウイルスは70日間で収束する」という論文が、イスラエルの著名な数学者で、テルアビブ大学サイバーセンターの責任者でもある教授によって発表されたというものです。

これは最初、イスラエルの報道メディア Mako に「イスラエルの感染拡大のピークは2週間以内に収まるとテルアビブ大学の教授は語る」というタイトルで掲載されていたものですが、このイスラエルの報道はヘブライ語でして、翻訳にやや難しいものがあるのですが、先ほどの英字メディアが、それを取り上げていましたので、ご紹介したいと思います。

ここで述べられていることは、「新型コロナウイルスの流行は《何もしなくても》70日で収束に向かう」
(途中略)

それで、今回知りましたイスラエルの科学者の「どんな条件下でも新型コロナウイルスの流行は 70日間で収束する」という言葉を聞きまして、「なるほど」と思ったのです。

たとえば、中国から始まった新型コロナウイルスの感染拡大は、その中国本土では、武漢を中心として 1月から深刻な感染拡大が発生しましたが、実際の数値はともかくとしても、3月の中旬頃には、少なくとも中国本土での感染拡大は実際に落ち着いています。

中国に続いて、早い感染拡大が発生した国としては、おおむね、

・シンガポール/・韓国/・香港/・台湾
などですが、以下は、2月19日の新型コロナウイルスの感染状況です。ここにある「日本」というのは、すべてクルーズ船内の感染者で、日本の本土での感染拡大はまだ起きていない時でした。
(途中略)

そもそも、以下の記事で書きましたように、「厳格なロックダウンをしている国と、何もしていないスウェーデンのグラフが、ほぼ同じ」ということも、そのことを示していないでしょうか。

このイスラエルの教授の論文を取り上げていたインドの地政学のメディアである「グレートゲームインディア」の記事からご紹介します。

このグレートゲームインディアは、世界で最初に、新型コロナウイルスが「武漢のウイルス研究所から流失した可能性がある」ことを理論的に突き止めたサイトのひとつであり、その記事をアメリカのゼロヘッジが記事にしたことで、世界中に「ウイルス流出説」が広がりました。
(途中略)

ベン・イスラエル教授の簡単な統計分析は、COVID-19 の広がりが約 40日後にピークに達し、70日後にほぼゼロに低下することを主張している。これは各国の政府が、感染拡大を阻止しようと強制的な対策を取っても取らなくても結果は同じだという。
(途中略)

それぞれの国が、たとえばイスラエルのように封鎖と隔離を行ったか、あるいは、スウェーデンのように平時と同じ社会状況を続けていたかに関わらず、同じように新型コロナウイルスの感染はピークに達し、まったく同じように収束した。

このグラフは、すべての国がほぼ同一の新型コロナウイルスの感染パターンを経験したことを示しており、感染数は 6週目にピークに達し、8週目までに急速に鎮静している。

教授は、「新型コロナウイルスは独自の感染拡大のパターンに従っている」とイスラエルの通信社 Mako に語った。

また、「封鎖の行われていない国でも感染数は減少し、封鎖している国と同様の推移を辿る」と教授は、論文に書いている。

アイザック・ベン・イスラエル教授は、通信社に以下のように述べている。「新型コロナウイルスの増殖が指数関数的かというと、そうではありません。感染の拡大時期には指数関数的に始まりますが、約 8週間後に急速に衰退します」

「なぜ、新型コロナウイルスがこのような固定されたパターンを描くのか、その理由は不明です。気候などを含めて、あらゆる種類の推測はできますが、おそらく、このウイルスは独自のライフサイクルを持っているようです」

しかし、死亡率はどうだろうか?
たとえば、イタリアの致死率は驚異的な 12%を超えるものとなっている。これについて、教授は以下のように述べる。

「イタリアの死亡率は、新型コロナウイルスとは何の関係もありません。これは、イタリアの医療制度にある独自の問題です」

確かに、イタリアは非常に高い新型コロナウイルスの死亡率を示すが、イタリアは同様に、異常に高い季節性インフルエンザの死亡率を持つことを思い出させる。たとえばドイツは、インフルエンザの感染率と死亡率が低く、同様に新型コロナウイルスの死亡率も低い。

イスラエル教授は分析要約論文で、過去 50日間のデータは、厳格なロックダウン政策は、それを「より穏やかな社会的距離政策に置き換えることが可能」であることを示していると結論付けている。

イスラエルで行われている前例のないロックダウン政策の合理性について、教授は、通信社に以下のようにコメントしている。

「私には、ロックダウンは大規模なヒステリーだと思えます。ヒステリーという表現以外にそれを説明する他の方法がありません。たとえば、イスラエルでは、季節性インフルエンザで毎年 4,500人が亡くなっています。インフルエンザのために、ロックダウンしますか? 今起きていることは完全に社会的ヒステリーなのです」

アイザック・ベン・イスラエル教授は、新型コロナウイルスでのロックダウン政策が誤りであることを数学的に示した。

一方、カリフォルニアの別の研究では、カリフォルニア州では、新型コロナウイルスに対する集団免疫をすでに獲得している可能性を調査している。それが証明されれば、この調査は世界的なロックダウンを打破する突破口となるだろう。
(引用終わり)

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コロナ詐欺~ご本尊はインフルエンザであり、その状況下で60GHz(5G)を発射すればO2欠乏の肺疾患で即死、あるいは重症化する

Posted by ななし on 25.2020 記事 0 comments 0 trackback
今回のコロナ騒動を簡単にまとめると、
計画は次のように見えます:
5Gを世界中に展開、一方で同時に「感染拡大するコロナウイルス」に関係する病気に大騒ぎし、ビルゲイツ提供の必須ワクチンでさらに多くの人々を殺す

5Gとパンデミックは共存しています、5Gは酸素欠乏を起こします、そもそも歩いている人が突然倒れるなどウィルスではあり得ません、クルーズ船は最新の衛星通信を備えていました

60GHzのミリ波周波数では、吸収が非常に高く、送信されたエネルギーの98%が大気中の酸素に吸収されます。60GHzでの酸素吸収はレンジを厳しく制限しますが、同じ周波数の端末間の干渉も排除します。

今から、19年前ゆえ、
この60GHzをコロナと併用する気があったのか不明ながら、
当初の目的は、通信の精度向上を目指していた、
ところが、(60GHzの)相手側のO2はこの干渉により、
電子スピンが変えられ、本来のO2でなくなる現象が起こる、
これで、呼吸不全、肺疾患となる、(コロナ肺炎となる、)

5G基地局は中国全体では13万基の展開、
昨10月から試験運用を開始した武漢では1万基が展開され、
日常的に60GHzに晒された環境だった

最強タッグ、5G(リンク)とコロナで見た通り、コロナウィルスは、
特定の電波/ケムトレイル/接種後のワクチン成分で重症化する、
(武漢では、加えて、大気/水/土地の汚染もこれに貢献、)
と言うかそのように見える、

結論として言えるのは、中国での5Gの軍事展開開始決定により、バイオエンジニアリングコロナウイルスパンデミックは、世界中で急速に拡大する5G網が引き起こすさまざまな症状、医学的疾患、健康状態をカバーするために密かに広まっていると言うことです。

コロナウィルスの話題ばかり広まっているけど、
その背後にO2を破壊する60GHzを擁する5Gありだ!

COVID-19と言うウィルスは存在しない、

コロナウィルスサイプ(詐欺)
ご本尊はインフルエンザであり、
その状況下で、60GHz(5G)を発射すれば、
O2欠乏の肺疾患で即死、あるいは重症化する、
それをコロナだ、コロナだ、と騒ぐのである、

そもそも、
50Hzの電磁界への曝露は、ウィルスの活性化を誘導、
EBVゲノムに潜在的に感染したヒトリンパ系細胞株であるAkata細胞を50Hz EMFに曝露すると、ウイルス初期抗原を発現する細胞の数が増加しました。 この発見は、DNAが磁場によって変調されるという追加の証拠を提供します。

50Hzと言う低周波でも、体内のウィルスを活性化するわけで、
(逆な見方で、体内の免疫が低下する、)
5G以前の問題として、あらゆる電磁波から離れていたいところ

今回のコロナ騒動を簡単にまとめると、
計画は次のように見えます:
5Gを世界中に展開、一方で同時に「感染拡大するコロナウイルス」に関係する病気に大騒ぎし、ビルゲイツ提供の必須ワクチンでさらに多くの人々を殺す

5Gとパンデミックは共存しています、5Gは酸素欠乏を起こします、そもそも歩いている人が突然倒れるなどウィルスではあり得ません、クルーズ船は最新の衛星通信を備えていました

60GHzのミリ波周波数では、吸収が非常に高く、送信されたエネルギーの98%が大気中の酸素に吸収されます。60GHzでの酸素吸収はレンジを厳しく制限しますが、同じ周波数の端末間の干渉も排除します。

今から、19年前ゆえ、
この60GHzをコロナと併用する気があったのか不明ながら、
当初の目的は、通信の精度向上を目指していた、
ところが、(60GHzの)相手側のO2はこの干渉により、
電子スピンが変えられ、本来のO2でなくなる現象が起こる、
これで、呼吸不全、肺疾患となる、(コロナ肺炎となる、)

5G基地局は中国全体では13万基の展開、
昨10月から試験運用を開始した武漢では1万基が展開され、
日常的に60GHzに晒された環境だった

最強タッグ、5G(リンク)とコロナで見た通り、コロナウィルスは、
特定の電波/ケムトレイル/接種後のワクチン成分で重症化する、
(武漢では、加えて、大気/水/土地の汚染もこれに貢献、)
と言うかそのように見える、

結論として言えるのは、中国での5Gの軍事展開開始決定により、バイオエンジニアリングコロナウイルスパンデミックは、世界中で急速に拡大する5G網が引き起こすさまざまな症状、医学的疾患、健康状態をカバーするために密かに広まっていると言うことです。

コロナウィルスの話題ばかり広まっているけど、
その背後にO2を破壊する60GHzを擁する5Gありだ!

COVID-19と言うウィルスは存在しない、

コロナウィルスサイプ(詐欺)
ご本尊はインフルエンザであり、
その状況下で、60GHz(5G)を発射すれば、
O2欠乏の肺疾患で即死、あるいは重症化する、
それをコロナだ、コロナだ、と騒ぐのである、

そもそも、
50Hzの電磁界への曝露は、ウィルスの活性化を誘導、
EBVゲノムに潜在的に感染したヒトリンパ系細胞株であるAkata細胞を50Hz EMFに曝露すると、ウイルス初期抗原を発現する細胞の数が増加しました。 この発見は、DNAが磁場によって変調されるという追加の証拠を提供します。

50Hzと言う低周波でも、体内のウィルスを活性化するわけで、
(逆な見方で、体内の免疫が低下する、)
5G以前の問題として、あらゆる電磁波から離れていたいところ

宮田一郎
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コロナ詐欺~ご本尊はインフルエンザであり、その状況下で60GHz(5G)を発射すればO2欠乏の肺疾患で即死、あるいは重症化する

Posted by ななし on 18.2020 記事 0 comments 0 trackback
今回のコロナ騒動を簡単にまとめると、
計画は次のように見えます:
5Gを世界中に展開、一方で同時に「感染拡大するコロナウイルス」に関係する病気に大騒ぎし、ビルゲイツ提供の必須ワクチンでさらに多くの人々を殺す

5Gとパンデミックは共存しています、5Gは酸素欠乏を起こします、そもそも歩いている人が突然倒れるなどウィルスではあり得ません、クルーズ船は最新の衛星通信を備えていました

60GHzのミリ波周波数では、吸収が非常に高く、送信されたエネルギーの98%が大気中の酸素に吸収されます。60GHzでの酸素吸収はレンジを厳しく制限しますが、同じ周波数の端末間の干渉も排除します。

今から、19年前ゆえ、
この60GHzをコロナと併用する気があったのか不明ながら、
当初の目的は、通信の精度向上を目指していた、
ところが、(60GHzの)相手側のO2はこの干渉により、
電子スピンが変えられ、本来のO2でなくなる現象が起こる、
これで、呼吸不全、肺疾患となる、(コロナ肺炎となる、)

5G基地局は中国全体では13万基の展開、
昨10月から試験運用を開始した武漢では1万基が展開され、
日常的に60GHzに晒された環境だった

最強タッグ、5G(リンク)とコロナで見た通り、コロナウィルスは、
特定の電波/ケムトレイル/接種後のワクチン成分で重症化する、
(武漢では、加えて、大気/水/土地の汚染もこれに貢献、)
と言うかそのように見える、

結論として言えるのは、中国での5Gの軍事展開開始決定により、バイオエンジニアリングコロナウイルスパンデミックは、世界中で急速に拡大する5G網が引き起こすさまざまな症状、医学的疾患、健康状態をカバーするために密かに広まっていると言うことです。

コロナウィルスの話題ばかり広まっているけど、
その背後にO2を破壊する60GHzを擁する5Gありだ!

COVID-19と言うウィルスは存在しない、

コロナウィルスサイプ(詐欺)
ご本尊はインフルエンザであり、
その状況下で、60GHz(5G)を発射すれば、
O2欠乏の肺疾患で即死、あるいは重症化する、
それをコロナだ、コロナだ、と騒ぐのである、

そもそも、
50Hzの電磁界への曝露は、ウィルスの活性化を誘導、
EBVゲノムに潜在的に感染したヒトリンパ系細胞株であるAkata細胞を50Hz EMFに曝露すると、ウイルス初期抗原を発現する細胞の数が増加しました。 この発見は、DNAが磁場によって変調されるという追加の証拠を提供します。

50Hzと言う低周波でも、体内のウィルスを活性化するわけで、
(逆な見方で、体内の免疫が低下する、)
5G以前の問題として、あらゆる電磁波から離れていたいところ



宮田一郎
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<コロナ新喜劇!!>【2020年のGW明けには、コロナが居なくなる?!コロナ茶番劇を医学ドクター・ト―マス博士の根拠を元に真実を時系列で解説!!!】-1

Posted by ななし on 09.2020 記事 0 comments 0 trackback
■【フィデリアン叔父さん】株式相場の玄人のひとりごと <コロナ新喜劇!!>【2020年のGW明けには、コロナが居なくなる?!コロナ茶番劇を医学ドクター・ト―マス博士の根拠を元に真実を時系列で解説!!!】
より引用です。 リンク

~引用開始~
トーマス先生曰く、
●コロナウイルスは、遺伝子(DNA/RNA/プロテイン)の一部で、細胞(セル)が毒化/傷つけられると出てくる排泄物のようなもので、ウイルス自体は何の影響(感染力はない)という。
【結論から言えば、今回のコロナ騒動は、世界の首脳/世界のメディア騒動員の世界のよしもと新喜劇みたいなモノであるという】

前例を見てみよう。
【人類初のパンデミックの「スペイン風邪(1918年~1920年)」】
丁度100年前の時、日本の横浜から発祥という説もあるそうだが、ボストン感染保険局が人口実験で、何百人のスペインかぜと言われる感染者の鼻水を集め、健康な人に注射したり、接触しても一向に風邪にならない(感染しない)
これを何回、何人に繰返しても同じ結果(無感染)だった。
馬でも同じ結果で、風邪にかかった馬の呼気を袋にため、他の馬にかぶせる、何回繰返しても、風邪は移らない。
スペイン風邪の世界的パンデミックは何が原因だったのか?

ここもベールで隠されているが、当時、世界中でラジオ放送が始まって普及が加速していた。
人間は遺伝子を強くする為に100年や10年周期であらゆる伝染病を発祥させて来た事は事実で、その都度、生き残った強い遺伝子を持つ人間同士で強い人間を増やして来た歴史がある。

【スペインかぜの原因は、ラジオ電波?!】
●大気層で電波が乱れ始め、地球の帯電状態が変化し始めた。
(クオンタムリープが発生、と言う表現を使っている)
●電磁波が細胞を傷つける環境が出来上がり
(様々な病的背景を持つ人に、影響を与え始め)
●傷ついた細胞からはウイルス(排泄物)が出てくる。
(これを風邪のウィルスと間違える)
●当時は治療薬などなく、細胞が傷つけられた人が免疫力がなくなって行き、1億人近くの人が亡くなった地球初の大パンデミック。
※症状は風邪に似ていることから、スペイン風邪と呼ばれた
⇒コロナウイルスの感染原理は、これと同じ現象だという

【もう少し具体例として過去の感染病大流行のおさらい】
最近の感染病や生物兵器などのビジネスモデルは、「巨大製薬企業の犯罪であり、殺人的な医薬品と組織化された犯罪」で、まさに、「巨大製薬企業のビジネスモデルは組織的犯罪である。」とも言われている。
記録に残る数千年の歴史の中でも、流行病で大きな被害が出たものは、天然痘やペストなど多数あるが、現在のように頻繁に起こる(起こす)ような事態は異常である。

●具体的には、エイズ1980年頃から、鳥インフルエンザ2005年、豚インフルエンザ2009年、エボラ熱2014年、ジカ熱2017年
新型コロナウィルス2020年と、1980年頃を起点として多発している。

Jon Rappoport氏は1987年からウィルスとワクチンに関する著書を発行しており、このテーマでのベストセラーも出しています。
そして存在さえしていない「ウィルスの大流行」に対する恐怖心を煽るメディアの脅し戦略に感染病大流行の共通事項があるという。

【1.鳥インフルエンザ 2005年】
①メディア戦略:世界中に席巻して数百万人の犠牲者が出るだろうとの予想がマスコミを通じて発表し、大衆の恐怖心をあおった。
②背後構造:最大手の製薬企業はこの恐怖を利用して、ヨーロッパやアメリカ、カナダなど西側諸国の政府に数十億ドル相当の抗ウィルス薬、タミフルを納税者からの税金によって備蓄させた。
③最終結果:その後、あまりにも突然に、この「鳥インフルエンザ」は消えた。
④現実の薬効:抗ウィルス薬は、その後の研究により、一般的なウィルス感染症の発病期間をわずかに半日程度短縮することしかできなかった。
⇒今や鳥インフルエンザは、人間への感染はあるがパンデミック騒ぎする程のウィルスではなかった。

タミフルを作った製薬会社と仕掛けた株主が儲けた構図。

【2.豚インフルエンザ 2009年】
①メディア戦略:アメリカ全国で数万人がすでに感染し、数百万人の死者が出るだろうとの予想がマスコミを通じて発表され、大衆の恐怖心をあおった。
②背後構造:そのため誰もが「一刻でも早く」とワクチンを受けに行き、数日でインフルエンザの予防接種とマスクが売り切れ、大手ワクチン製造業者は数百憶ドル(数兆円)の利益をあげた。
③最終結果:しかし保健当局はアメリカ国内における「豚インフルエンザ」に感染した患者について調査さえしていなかったことが報道された。
CDCやFDAなどの保健当局はすべての上呼吸器疾患をそのまま「豚インフルエンザ」に起因するもの、としていたため、

「豚インフルエンザで22,000人のアメリカ人が死亡」と主張していたことが判明。
結局豚インフルエンザのウィルスを起因とすることが確認された死亡例は1件もなく、
その年の死亡者数のほとんどは、通常のインフルエンザによるものであり、
CDCによると一年あたり36,000人のアメリカ人が普通のインフルエンザで死亡しているという事実が解った。
⇒2005年の鳥インフルエンザの際に備蓄した在庫をはけさせただけの偽パンデミック(現在、進行中の豚インフルエンザは人間に感染しない事は分かっているので、感染しないモノをデッチ上げた事例!)

【3.エボラ熱 2014年】
①メディア戦略:コンゴからアメリカへなだれ込むのは「避けられないこと」で、「いつ来てもおかしくない」もので「数百万人が感染する」だろうとの予想がマスコミを通じて発表され、大衆の恐怖心をあおった。
②背後構造:世界中の政府から新しいエボラ熱ワクチンの開発のための資金として、多額の税金が製薬企業に提供され、ワクチンは実際に開発された。
③最終結果:しかし、現地では猛威を振るったようだが、その他の国では、何も起きなかった。
④その後。2019年のコンゴでのエボラ大流行の際、コンゴ国内で「リスクが最も高い」人を対象に130,000件のワクチンが投与されたが、実際には流行を阻止する効果はまったくなかった。
⇒おそらく、エボラワクチン開発の会社の株価及び株主、実際に配布する事で2015頃の備蓄をはけさせた。

~続く~

森羅万象


 
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新型コロナウイルス:テレビに映し出された集団幻想 その4

Posted by ななし on 09.2020 記事 0 comments 0 trackback
新型コロナウイルス:テレビに映し出された集団幻想 


network (1976) ハワードの演説
テレビは、主に知識を伝えようとするものではありません。テレビは、自分が何かを知っているような気分を視聴者に与えることが目的です。知識を伝えることと、何かを知っている気分にさせることは全く異なるものです。

一度確立された知識は、視聴者から独立しています。何かを知っているような気分とは、視聴者がスクリーンで流れる画像を観た後に抱く感情や確信、信仰のことです。

テレビ中毒になった視聴者が好むのはこの感覚なのです。この人たちは知識を得ることは望んでいません。

このようにして、頭の中で短絡的思考が起こります。

このパターンを社会全体にまで広げて当てはめると、偽物の知識が探し求められ、それにしがみつかせることを目的にする支配的な手段になっていることがわかるでしょう。

「イラク戦争のあのすごい映像を観た?サダムが本当に生物兵器を持っているのを見せている映像だ!」

「本当?どんな風に映されていたの?」

「えーっと、よく覚えてないけど。でも観たんだよ。観たらわかるから」

これが現代の「知識」の取得のもう一つの特徴です。詳しい情報を忘れてしまう、ということです。

視聴者は見たものの重要な特徴を思い出すことができません。あるいは思い出すことができても、視聴者はその情報の中にいる間、何かを知っているという印象を構築するのに忙しくしていたため、詳しい情報を説明することができません。

話の方向性とビジュアルだけでできたテレビの話からは、概念的な分析が取り除かれ、切り離されています。

テクノロジー(テレビ)が知覚の方法に変わるとき、現実は裏返されます。人はテレビの目を通して、テレビを観ているのです。

マインドコントロール(洗脳)はもはや、外部から与えられるだけのものではありません。今の洗脳は、自分で与え、自分で求める繰り返しのマトリックスです。

イメージ画像を熱心に信仰する人たちは、作り出された社会のイメージや食料配給券を望んでいます。

私がこれまでの多くの記事で批判してきた通り、この作り物のパンデミックは、流される映像やナレーションによって作り出されました。カットされ、積み重ねられたイメージ映像によって。

テレビで流される大筋に対して、テレビが本物の知識を武器に挑むことはありません。なぜならそうすることで、イメージのオンパレードを否定しまい、そもそもそれを放映する理由を無効にしてしまうからです。

「役者は最後までショーを続けなければいけない」というのは、劇場で使われる古い格言ですが、これをテレビに当てはめると「(イメージの)流れは続けなければいけない」となるでしょう。


いったん方向性が決められると、もう戻ることはできません。

しかし個人は、その流れを細断させることができます。

そして抗議者のグループも、その流れを細断させることができます。

そうすることで、自由が解き放たれるのです。

(翻訳終了)

雲渓




 
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新型コロナウイルス:テレビに映し出された集団幻想 その3

Posted by ななし on 09.2020 記事 0 comments 0 trackback
新型コロナウイルス:テレビに映し出された集団幻想 



パディ・チャイコフスキー脚本の名作映画「ネットワーク」(1976年)の中で、ニュースキャスターのハワード・ビールが国営放送で自らのメッセージを視聴者に伝えています。

【お願いですから、聞いてください!私の言葉を!
テレビは真実ではありません。テレビは忌々しいテーマパークです。
テレビはサーカスでカーニバル、そして旅する曲芸師、講談師、そして踊り手で歌い手、手品師、見世物小屋、ライオンの調教師とサッカー選手でできています。
我々の仕事は退屈を殺すことです。(略)
我々が扱っているのは幻想です。真実なんて何もありません!
けどあなた方は、テレビの前に一日中座っている。あらゆる年齢や人種、宗教の人たちが。
テレビはあなたの知るすべてなのです。
私たちがここで映し出している幻想を、あなた方は信じ始めています。
あなた方はブラウン管の中こそが現実で、ご自分の人生は偽りとさえ考え始めています。
あなた方はテレビがいうことは何だってします。
テレビの人のように着飾り、テレビの人のように食事をし、テレビの人のように子育てをします。テレビの人のように考えさえしています。
これは集団狂気です。あなた方は狂人です。

誓っていいますが、あなた方こそが本当に存在しているものなのです。私たちテレビは幻想なのです。
だからテレビを消してください。今すぐに】

雲渓

 
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